


フォードラインナップ
フォード栃木までの
所要時間の目安
- 佐野藤岡ICからフォード栃木まで35分
- 館林ICからフォード栃木まで40分
- 筑西市より294号線でフォード栃木まで45分
- 水戸ICからフォード栃木まで50分
- 足利市から50号線でフォード栃木まで90分
- 郡山ICからフォード栃木まで120分
フォード栃木 » エクスプローラー
フォード エクスプローラー
エクスプローラー 動画紹介
エクスプローラーの魅力
モデルラインナップ
| グレード | 排気量 | 価格(税込) |
| Explorer XLT(V6 4.0 SOHC) | 4009cc | 4,300,000円 |
| Explorer V8 Eddie Bauer(V8 4.6 SOHC) | 4600cc | 5,250,000円 |

| 【ロール・スタビリティ・コントロール(RSC)付アドバンストラック】 | |
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アドバンストラックはドライバーのステアリング、アクセル、ブレーキ等の各操作と、横揺れ、横方向加速度、ホイール回転速度等の車両の動きから車両の安定性を監視。車両のコントロールを失いそうになったと判断すると、必要に応じて適切なホイールにブレーキをかけ、エンジン出力を制御して、車両の横滑りやスピンを回避します。さらに、RSCはセンサーが毎秒約150回のペースで車両のロール角やロール加速度などを検知。危険を検知するとアドバンストラックを作動させて車両の動きを制御し、横転のリスクを低減します。 |
| 【インテリジェント・セーフティ・システムTM】 | |
| 万一の場合、運転席および助手席の乗車ポジション、速度、衝突時の衝撃度などの情報を、各種センサーがいち早くキャッチしてロードリミッター付シートベルト巻取り機構、運転席&助手席フロント&サイドエアバッグ、衝撃吸収ステアリングコラムの作動を瞬時に統合制御。衝突時の衝撃に応じて最適な乗員保護性能を提供します。さらにサイドカーテンエアバッグは、横方向の衝突だけでなく、横転の際にも1列目、2列目のシートを幅広くカバーして展開。その高い安全性能は、米国高速道路交通安全局(NHTSA)の前面・側面衝突試験で最高ランクの5つ星を獲得しています。 | ![]() |
| 【セーフティ・キャノピーTM】 | |
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前方衝突時のエネルギーを吸収し、衝撃を緩和する衝撃吸収ステアリングコラム。身体や頭部がステアリングに強く打ちつけられることを防ぎ、エアバッグ機能と連動して、ドライバーの安全性を高めます。またステアリングコラム自体も折り畳まれるように収縮し、衝突のエネルギーを逃がすように設計されています。 その他にも運転席エアバッグに力が加わると、ステアリングコラムが衝撃を吸収するアダプティブ・ストローキング・ステアリングコラムや、引き込み力のレベルを制御することで乗員にかかる衝撃力を軽減するアダプティブ・ロードリミッティング・セーフティベルト・リトラクター(前席)などを装備しています。 |

| 【上質なコックピット】 | |
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ドライバーは、その質感の高さ、細部までのつくりこみにため息をもらすに違いありません。それはステアリングを握り、シフトノブに手を伸ばしただけで、五感に響きわたってきます。 平均燃費などを表示するメッセージセンターは、センタークラフターの中に見易く配置。ステアリングコラムにはオートスピードコントロールが配されています。静粛性を30%改善したエアコンや、手を伸ばすと自然に触れることのできる位置に配されたドアリリースハンドルなど、きめ細かな配慮に際限はありません。 |
| 【3列シート】 | |
| ドライバーだけでなく全てのゲストにとって快適なドライビング空間であるために、シートを新設計。2列目シートに60:40スプリットタイプ、3列目シートに50:50スプリットタイプを組み合わせ、そのサポート感、形状、調節機能を一新しました。リクライニング機能も備える2列目シートは折りたたみ/跳ね上げが可能で、3列目シートからの乗降を楽にします。 2列目、3列目を使わない場合はヘッドレストを前方に倒して、後方に広い視界を確保することもできます。 | ![]() |
| 【ライフスタイルに合った高い利便性】 | |
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乗る人の歓びや夢を存分に載せるSUVだから、エクスプローラーはひとりひとりのライフスタイルを思い浮かべながら、使いやすい工夫をふんだんに盛り込みました。 長年培ってきたSUVづくりの伝統を活かし、乗る人の立場からの便利をさらに徹底的に追求しました。 利用することが多いリアゲートは開閉を軽くして、さらにリアウインドーのみも開閉可能とすることで、荷物の大きさに応じた積み降ろしができます。 |

| 【4輪独立懸架式サスペンション】 | |
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頑強なフレームに4輪独立懸架式サスペンションを組み合わせることにより、路面に対する追従性を高め、オンロード、オフロードを問わず快適な乗り心地を実現。ポートホール・イン・フレームによる低重心化と相まって、高いハンドリング性能も提供しています。 |
| 【コントロールトラックAWD】 | |
| 後輪駆動をベースとし、必要に応じて自動的に最適なトルクを前輪に伝えることで、常に最高のトラクション性能を発揮する最新のAWDシステム。通常走行に適した「4×4 AUTO」モードに加えて、前輪と後輪のトルク配分を50:50に固定し雪道などに適した「4×4 HIGH」モードや、急勾配などに適した「4×4 LOW」モードをスイッチ操作で簡単に切り替えることが可能です。 | ![]() |
| 【ポートホール・イン・フレーム】 | |
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左右に伸びるリアドライブシャフトがフレーム・レールの中を通る独自のフレーム構造「ポートホール・イン・フレーム」により、サスペンションの取り付け部を低くでき、キャビンへのサスペンションの張り出しを低減。Explorerのゆとりある3列シートに寄与しています。また、低重心化によるハンドリング性能の向上も果たしています。 |
| 【V8エンジン&6AT】 | |
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吸気の流入量を高めて出力向上を図る3バルブ・システムを採用した4.6L V8エンジン。可変バルブタイミング機構やエンジン回転数に応じて吸気ポートを切り替えるチャージモーション・コントロールバルブを搭載して、幅広い回転域での出力と燃費の最適化を図りました。さらに、ワイドなギアレシオを持つ6速ATを組み合わせ、優れた加速性能と燃費の両立を実現しています。 |
| 【V6エンジン&5AT】 | |
| エンジン回転領域のすべてにわたり力強い動力性能を実現し、わずか1,500回転で最大トルクの80%以上を発揮する4.0L V6エンジン。アイドリング時の振動や騒音を低減しながら、オンロードからオフロードまで、パワフルな走りを提供します。また、アルミニウム製の一体成型構造を持つ5速ATはより静かなオイルポンプやプラネタリーギアの採用で、高い静粛性も実現しています。 | ![]() |
| 【優れた加速性能と燃費】 | |
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吸気の流入量を高めて出力向上を図る3バルブ・システムを採用した4.6L V8エンジン。可変バルブタイミング機構やエンジン回転数に応じて吸気ポートを切り替えるチャージモーション・コントロールバルブを搭載して、幅広い回転域での出力と燃費の最適化を図りました。さらに、ワイドなギアレシオを持つ6速ATを組み合わせ、優れた加速性能と燃費の両立を実現しています。 |




















